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2018年3月31日土曜日

NAHT


久しぶりにこの曲を聴いてます。

あまりにもかっこよすぎて何度もリピート。

一度もライブを観る機会はありませんでしたが、イイ曲すぎるんでイヤホンからの音で十分ですw




2017年12月11日月曜日

90'



ここ最近、この手のHIP HOPのプロモビデオをチェックしています。90年代から2000年初期ですね。

着ているウエアが秀逸なんです。

ニットキャップからカラーコーディネイトまで、いまは無い組み合わせ。もちろん当時そのままのサイズ感はきびしいですが(街中ではバギージーンズ履いている人もちらほら)、取り入れたいですね。

僕はそこまで当時HIP HOPには入れ込んでいなかったのですが、なんとなくイメージはつかんでします。ラルフローレンなんかはサイズ感がわかりますしね。

メルカリを見ているのが非常に楽しい。あ〜こんなのあったな〜って。

メルカリといえばこのままいくと、街中の古着屋が駆逐されますね。モノの種類が多いしお店より割安でもある。フリマにわざわざ出向いていかなくても買えちゃうし。

どんどんクラウド(死語)化していくんだな。

2017年11月5日日曜日

Hip Hop


Hip Hopらしいビデオクリップです。

理由や年代じゃなく全体的にそう感じました。

僕は当時そこまで詳しくなかったし、今でも詳しくはない。
それはハードコアでも同じです。

多くのバンドやレコードもしくはCDを持っていても、持っていなくてもどちらでもいいんです。知っていなくてもこの歳になって出逢っても自分がそうか感じればそれでイイ。

単純にカッコいいと思えた。

このスピード感と密集感は今では味わえない気がします。

これが必要な感もありました。


2017年9月18日月曜日

untitled


これぐらい気持ちよく泳ぎたいな。

撮影準備から帰るまで、きちっと絵になってるし。

そのまま同じはできなくても、考えて組み立てれば普段の生活でもきちっとできる
きっかけにはなります。

刺激にはなりました。

2017年9月15日金曜日

Fireburn


やはりカッコいいですね。

リアルタイムでBad Brainsは観ていなかったのでうれしいな、こういったバンド。
何年か前に来日したBad BrainsはボーカルのHRの、あまりに静かなステージングに
正直がっかりしてしまったんで、このFireburnには期待してしまいます。

Bad Brainsの真似じゃんって言われたらそれまでだけど、いまの時代にこういった
バンドや音ってないから新鮮じゃないんですか。っていうかカッコいいし。

単純にw

それもインストアライブもイイ感じ。ハードコアで。

この空気感が絶妙でハードコアバンドでしか出せないな。

ボーカルのファッションカッコいいな。

Tシャツ欲しい、、、w


2017年9月14日木曜日

LEEWAY


僕のブログでも何度かのっけたLEEWAY。

ミクスチャー、、、には語弊があると思いますが、このバンドのイメージやNYHCの中での活動を考えると立ち位置はある意味ミクスチャーになると思います。

ボーカルのエディは当時よりおしゃれでカッコいいですね。このベースボールシャツにキャップの着こなしは参考にしていました。New YorkならではのHip Hopからの影響もビデオクリップから想像できますし。

活動がうまくいかないためかまだ見ぬ大物であり、僕もナマの彼らを目の当たりにしたいと、密かに熱望していますw




この曲が収録されているアルバム以降、かなりメロディアスになっていくんですが、それがまたカッコいい!何度かブログでもアップしました。

個人的には後期のアルバムが好きで、ヘヴィローテーションでしたね当時は。

20代前半でお世話になっていた伝説のお店、蒲田にあったROBBYにLEEWAYのマーチャンダイズが入荷すれば必ず買ってましたw

あの当時はあそこ以外で買えなかったから。

そんな思い入れのあるバンドなんです。

来日してくれないかな。


2017年9月13日水曜日

Cro Mags


ハードコアバンドでは有名なCromags。

ベースのハーレイとヴォーカルのジョンが喧嘩して分裂したり、このアルバムでも歌を差し替えていたり曰く付きのアルバムです。

この曲は申し訳なさげなスクラッチで始まるRAP調の曲で、本来のかれらのイメージからは少しかけ離れているんですが、当時よくかかってました w

なんでだろう。やっぱりミクスチャーが流行っていたんでそのノリを表していたのがCromagsの場合はこの曲だったんです。

ほかのNYHC全開という感の曲がイイとなるんですが、僕もこのアルバムに関してはこの曲中心に聴いていましたね当時は。

メタル調のリフ展開と、ちょいと暗いメロディはNew Yorkという街をイメージさせてくれます。

他の曲もしくは1stと2ndあたりもそういった感はかなり強い。もしそこまで踏み込んで聴けるならCromagsは好きになれますよ。




CD高いですね。うまく探せばもう少し安く見つけられるかも、、、

2017年9月12日火曜日

White Trash


このバンドはやはりミクスチャー流行りの後期に出てきたというか、アルバムをリリースしていたバンドといったイメージです。

もしかしたら以前よりこういった音楽性だったのかもしれませんが、僕が聴いた時点ではこのアルバムだけだったので、どうしてもハードロックバンドにホーンセクションをあとつけしたイメージになってしまいます。

LOVE HATEが一曲そんな感じだったかな。Ugry Kid Joeとか出てきましたね、当時は。

レコード会社の意向もあっての曲作りなのかパっとはしませんでした。


2017年9月9日土曜日

The Dock


今ってこんなのがあるんですね。

面白い。

もし、海にあって気軽に使えるならサーフィンも身近になるな。
波がある程度高くないといけないですが、、、試みとしてはイイんじゃないですか。


2017年9月8日金曜日

NAPALM

 
かなりマイナーなバンドNAPALMです。 
ミクスチャーの流れにまかれてしまったのかもしれませんが、ぼくが当時アルバイトしていたレコードショップで偶然聴いて、 バイト仲間とカッコイイの見つけたって騒いでましたw  

ただ、人気は、、、なかったと記憶しています。 まずNAPALM DEATHという強烈なバンドがすでに存在していて、ナパームという名前でデスメタルに思われてしまう。 

それがフタをあけて聴いてみるとミクスチャーといった、デスメタルやグランドコア好きには失望感をあたえてしまうんでしょう。
 
あと、ミクスチャーが盛り上がってそろそろ落ち着いたあたりでの登場もあったんで、そこまで注目されなかったのもありますね。 

アルバイトしていたレコード屋でも、デスメタルとグラインドコアがかなり売れていたんです。

 ちなみにこのバンドをいま聞き直すとミクスチャーというより チョッパーべースがからんだメガデスといった印象かな。

 あと何枚かリリースしているようですが、このアルバムが個人的にはオススメです。

2017年9月6日水曜日

METALLICA



ミクスチャーのネタが無くなってきたので、少しメタリカについて。

メタリカを知ったのは、高校生の頃だった。
洋楽を聴き始めて、邦楽には見向きもせず海外のバンドがとても新鮮で、自分が気づかなかった音楽はこんなにあるんだって感じて、狂ったように聴いていた10代。

最初はUSA TOP40あたりからだったんだけど、なぜかヘヴィメタルにはまりだしてしまい、
あろうことかスラッシュメタルへと進化?してしまった。

京都の田舎に住んでいたのでもちろん、情報源はテレビとラジオのみ。

だから貪欲になれたのかもしれない。学校のみんなはアイドルや邦楽アーティストを聴いていた人がほとんどだった(当たり前か)

そんな多感な時期に見事ハマってしまったこのジャンル。

そのあたりは以前も書きましたのですが、メタリカは一番最後に好きになったと記憶しています。周りの限られたスラッシュメタル好きは、全員メタリカを一番聴いていたけど、僕は聴かなかった。

曲も長かったし、みんなが聴くなら俺は違うぞって思っていたんだと思う。


ただ、好きになってからは4枚目まではかなり聴き込んでいたんです。

最初に好きになったのは、オリジナルアルバムではなくてガレージデイズというカヴァー曲収録のミニアルバム。いまから考えるとなんでだろうと思ってしまうんだけど、たしかあのアルバムがきっかけだった。






これは今でも個人的に名盤です!

で、1stアルバムからずっと聴き続けていたんですが、そこで5枚目にリリースされたブラックアルバムという珍盤!(個人的に)たしか、ニルバーナやマッドハニーといったSUB POPのバンドを、ギターのカークが気にっていてそういったバンドがブレイクしだすあたりで、リリースされたのですが聴いてびっくりしたのが、遅い!曲がスラッシュメタルじゃない!

がっかりしました、、、こんなんでいいんかメタリカって。

ただ、僕の考えとは裏腹にメタリカはビッグになりメジャーへと登っていくキッカケのアルバムでもあったんです。

まぁ、そんなこんなで東京に来てメタリカもそこまで聴かなくなり、このアルバムはどこか遠い彼方へ葬りされていくんです。

最近、僕のitunesにこのアルバムがあって聴くのないな、とりあえず入れとくかってipod nanoにほうり込んで聴いてみたら、、、アレ、、、いいんじゃない、、、イイなぁって。

多分、少しまえからグランジロックに注目していたのもあったのかもしれませんが、カッコイイ。特にスローな曲ほど。

このアルバムの曲はよく街中でもかかってた記憶があります。そのたびにメタリカは終わったっていつも思ってました。

何年たったのかな、全く色あせていない音、曲ともに最高。

ちなみにこのあとのアルバムは知りません、、、すいません。

おすすめというより、再発見でいまならではの楽曲と色合いのような気がします。





2017年8月31日木曜日

JANES ADDICTION


彼らのアルバムで個人的に一番好きなのがこのアルバムです。
これより前にリリースされているアルバムが、人気あるんですがこちらの方がハジけた曲も
多いので好きで聴いてました。

ただ、ミクスチャーといったくくりで期待すると、少し肩透かしをくらってしまうかもしれません。レッドツェッペリンにファンクとサイケのムードをミックスしたような楽曲なので、あくまで良質のロックサウンドとなっています。

オルタネィティブといった感がつよいかなってとらえて聴いたほうがイイでしょう。

僕もとっつきにくく最初はそこまで聴き込んではいなかったのですが、Janes Addictionが解散してそのあとに結成したPorno For Pyrosを来日公演で見てからガラっと印象が変わり、そこから遡って聴くようになりました。

とくにドラムが素晴らしく、楽器の演奏に関してくわしくない僕でも、すごいと唸らせたドラミングです。

その後の活動には注目していなくて、たまに聴くだけのバンドになってしまったんですが、やはりカッコいい曲も多いのでここで取り上げたいんです。




GoProをつかったこの動画も面白い!
ギターのDave NavarroはRed Hot Chili Peppersにも在籍していました。
Jane Addictionのほうが向いているなって、こう見ると。





Daveが在籍時のRed Hot Chili PeppersのPV。


2017年8月25日金曜日

MANO NEGRA

大好きなバンドです。 ミクスチャーといったカテゴリーに合うのかわかりませんが、リリースされた当時は聴きまくっていました。 アメリカ的な音楽スタイルじゃなかったけど、エネルギーに満ち溢れていたアルバム。 どっかのライブでボーカルの人が、Urban Dance Squadのショーツを履いていた写真を見つけて興味を持ち アルバム買いました。視聴出来なかったから、雑誌のレビューと写真だけで買うかどうかっていう、今からだと 考えられないですよね(笑 結構、音源はリリースしていたんですが、僕はこのアルバム推しですね。 RAPの要素も入っていて、ある意味ごった煮のミクスチャーは彼らでしょう。 かっこいいんで、一度聴いてみてほしいアルバムです。

2017年8月24日木曜日

DEATH ANGEL


DEATH ANGEL。
メタリカの弟分のような扱いでした、デビューした当時(日本でですが)
スラッシュメタルが盛り上がる前だったにも関わらず日本盤が、いきなりリリースされて僕の周りも聴いていたのを思い出します。高校生の頃ですね。

1stアルバムは名盤なんですが、スラッシュメタル全開でミクスチャーの要素は全くナシ。

ただ、この2ndアルバムではちょいファンキーな曲も含まれています。MORDREDの影響もあるのでしょうか。詳しくはなんとも言えないんですが、この曲とビデオクリップにもなったBOREDはミクスチャー寄りでしたね。

まぁ、スケートボードの映像も取り入れたビデオクリップもあったので、メタリカより若い彼らがこういった流れを、取り込むのは自然なコトだったのかもしれません。

僕も好きで良く聴いていました。




日系のメンバー構成も珍しかった。
1stアルバムはいまでこそ名盤になりえる音源です。


2017年8月23日水曜日

FIREBURN


カッコいいんですけど、、、FIREBURN。

BAD BRAINSにそこまでみんなが言うほど、入れ込んでなかったですがFIREBURNはカッコいい。

久しぶりだな。この感じ。

レコードストアでのライブでしょうか。H2Oも売れる前にはレコード屋でライブしてた。それ見てニューヨーク行ったもんな。こんな感じでやるライブもありなんだって。




 クィーンズにあったUNDERGROUND SOUNDでもらったH2Oの写真。
まだまだ駆け出しの頃の彼ら。イイですね。

2017年8月22日火曜日

TOKEN ENTRY


ミクスチャーには無理があると思いましたが、NYHCの中でもポップな楽曲とスケートボードを押し出したイメージであったTOKEN ENTRY。

少し肌寒いNew Yorkを感じさせるメンバー写真も好きでした。

このアルバムは前にリリースされているモノより、少し曲によってはミクスチャーっぽいのもあるんです。

この頃のバンドのマーチャンダイズは、買い漁ってましたね当時。

ブートレッグかどうか当時はわからなかった白いパーカーで、ロゴが発泡プリントされていたのも買いました。

楽しかったなモノ探しが。

確か専門学校時代で、毎日のように電話で入荷がないかお店に聞いていました。
今から考えると大迷惑だったんじゃないかな(笑

午前中に電話して入荷があれば、昼休み抜け出して買いに行く。それで午後の授業に遅れて注意されてしまう。それでもチェックしにいっていました。

スグにいいのは売り切れてしまうから。

20代はそんな感じでDIGする毎日だったと記憶しています。

それが遊びでしたね唯一の。

スケートボード片手に、学校が終わったら代官山や原宿方面に繰り出す。
移動にしか使っていなかったかな、動くのにスケートボードか歩き。

そんなスケートボードに合う格好と音楽がこのアルバムには詰まっています。



2017年8月20日日曜日

ブルーハーツ

 
ブルーハーツの映像をyoutubeで見てました。 僕が高校生の時だったと思いますが、このリンダリンダのビデオクリップを観たのが知ったきっかけだったと思います。

 あの当時は洋楽一辺倒だったんで、かるくスルーしていましたね。
インパクトはあったのはおぼえています。 当時、バンドを結成して学園祭で演奏するのが流行っていて(京都の田舎の学校です)、オーディションなんかも音楽室でやっていたのを観に行きましたが、 ブルーハーツのコピーバンドはなくボウイや、ハードロックバンドがほとんどでした。

 日本のアンダーグラウンドシーンのバンドは、よく通った京都のレコード屋に貼ってあったチラシで目にはしていましたが、実際に聴くことはなくパンクバンドも 海外のアーティストばかり。

ブルーハーツもそこまで何回も聴いたりはせず、テレビで流れれば観ている、そんなバンドとしか捉えていなかったんです。

歌詞に注目していれば、少しは見方も変わっていたでしょうが、若かったんで歌詞より見た目重視だったしファッションを見てばかりいました。 で、youtubeで検索して一通り聴いてみると、このバンドは歌詞がイイですね。


今のアーティストでここまで書けるヒトいるんでしょうか。
シンプルな言葉選びだけど、他者に作られたもしくは用意されただけのミュージシャンではないのが理解できました。

 メロディも大切だとは思うんですが、共感できるのは言葉でもあるんだなって。 言葉の持つチカラみたいなモノを見てしまった気がします。

 今の世間に欠けていて、声に出せない気持ちを何十年前の曲が思い出させてくれる。

 ホントのことは、気づきを自分で探さないといけないんだなって強く感じました。

2017年8月19日土曜日

SOD

SODを厳密にミクスチャーのジャンルにはいれられないけど、ハードコアパンクとheavy metalのクロスオーバーに関して言えば歴史に加える一枚であることに 間違いはありません。 これも久しぶりに聴いてますが、音作りからカッコ良過ぎますね。 ベースの音もダンリルカらしいブリブリした感じもカッコイイ! ANTHRAXを聴いていた時期から、一歩奥へ踏み込んでしまったアルバムがSOD。 ジャケットから何から何まで色褪せないんです。 再結成後のライブ。 これも燃えたなぁ、ヤバイな〜。 1曲めでのビリーミラノが、スピーカーからのダイブしたあとなぜか客をマイクで殴るのがウケた。 インタビューシーンでメンバーが着ているシャツもイイんですよね。 Speak English Or Die!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2017年8月17日木曜日

Living color

やっと紹介できる Living Color です(笑 Fishboneに続き、黒人のミクスチャーバンドの代表格だったバンドです。 ミクスチャーの定義ですが、たぶん彼らはそこまで意識していないと思います。 それは音源を聴いていても気づくのですが、日本でブームとなったミクスチャーは チョッパーベースにプラスして、RAPをベースとしたボーカルラインとスラッシュメタル に見られるギターリフが加わった展開の曲調が魅力でした。 そう考えると、FishboneやLiving Colorは先ほどの特徴のある曲は少ないんです。 RAP調の歌に関しては、ほぼナシと言ってもいいでしょう。 Living Color にいたってはロック色が強くて、3枚目あたりからはPANTERAあたりを意識した 音作りになっていきます。 ビデオクリップの感じだと、当時のHIP HOP感が色合いなんかに出ているのも気づきました。 当時はそこまで踏み込んでチェックしていなかったのもありますね。 代表曲はこれになるかな。 一発目のギターリフが、カッコいいのとインパクトあるなって。 Tシャツも当時探したんですが、カッコいいのがなかった日本。 結局、代理店経由なのか欲しいのはライブ会場じゃないと買えない状況もありました。 バンドロゴのシンプルなのが欲しいのに、インクベッタリの派手なデザインばかりで、これは他のバンドにも言えました。 ちなみにボーカルはプラトーンにも俳優として出演しています。 チョッパーベースの派手な曲を求めちゃうと肩透かしくらっちゃうんでしょうが、今の時代には新鮮に聞こえる音です。

2017年8月14日月曜日

Limp Bizkit



ミクスチャーの進化したメジャー感では、抜きん出たバンドでしょう。
Limp Bizkit。

メジャーを嫌うひとには受け入れられなかった悲しい存在ですが、成功という部分では
認めざる得ないです。

彼らが人気出る以前に、友達が海外で撮ってきたwarped tour か何かの映像を見せてもらって
かっこいいバンド見つけたじゃんって騒いだのを覚えています。

Kornが出てきて話題になりはじめた後あたりですね。

キャラ立ちしているのと、kornよりRAP色も強いのが受け入れられたんじゃないでしょうか。
明るくて聴きやすい楽曲も影響あったと思います。

トレードマークの赤いニューヨークヤンキースのキャップも流行りました。

ビデオクリップを見直してみて、他の曲も聴き直していった感じだと、カッコいいんですよね、やっぱり(笑 

結局、どんどん掘り下げていくとメジャーとアンダーグラウンドの境目で、シーンに対する見方が変わってきてしまう。仕方ない部分です。
しかし、カッコいいっていう部分はメジャーだからという理由で、見ないふりはあまりにもったたいないのでここで取り上げました。