2018年5月10日木曜日

Lee Hooded Sweat

最近、気に入っているボディですが、昔オリジナルブランドを作っていたときにはよく使ってました。

Ultraweight と Crossgrainってシリーズがあるのは知らなかった。Crossgrainの方がリブが長くて好きですね。

肉厚で型崩れもしない。ここ2〜3年流行っていた薄い生地のボディはあんまりだけど、これぐらいが着てて落ち着くw

チャンピオンやCamberもいいんだけど、値段もこなれててこっち派です。

今も生産されているかわからないんだけど、画像は少し前にメルカリで買ったもの。

黒も持っていてそれはリブが擦り切れていたけど、まぁいい感じの風合いでした。

United Sportsの昔のも手に入れた(それは穴あり)のもあって当時のチャンピオンに対抗する他社の気合の入れ具合いは伝わりましたw とにかくヘヴィウエイト流行りましたからね。

United SportsはMade in USAだったし。

引き続きさがしますw

2018年5月8日火曜日

筋トレ

最近、よく見ている動画




これをマネするのは厳しいんで、いくつか実践できそうなのを抜きだしてます。

いわゆるマシーントレーニングは出来ないから、パークトレーニングや自重を参考にしています。

っていうかカッコイイんだよなw

そこって重要で、人それぞれだけどカッコイイと思えないと次の動画も見たいと思えません。ダンベルなしでも出来るし。


そろそろ身体を意識し出して動かしてきて1年経ちます。

プランクも最近は改めてトレーニングの一部分としてキチンと取り入れています。

外出時のウォーキングというか徒歩wもそんなトレーニングになるだろうと思い、歩くのも積極的に取り入れてます。

ラクがイコール、カッコいいっていうのは無いんじゃないな。

それは以前から書いている食べ物や衣類の選び方にも、共通している部分。

2年目に突入ですね〜。


2018年5月7日月曜日

カシオ F-84W

3年前ぐらいだったかな、最初に買ったの。
ベルトが切れちゃったんで、メルカリで安いのを追加で買って1年弱あまり。
全く壊れません。

初代はハンモックのはしに取りつけていて、雨の日も風の日も屋外にさらされていますが、ぜんぜん平気ですね。

薄いんで気にならない

軽い

値段もチープ(チープカシオと呼ばれている)なので気にしなくていいかな

見やすい

ホント、単純に使うなら最高の腕時計。



自慢にはならない時計なのはわかってるけど、この軽さとコストパフォーマンスは十分自慢できるw

黒ベースが多いんで、もっと色にバリエーション増やせばカッコよくなるんだろうな。

デザインさせてくれないかなw


GW

GWが終わりました。

お正月に続いてのまとまった休日だけど、正直な感想として必要なんだろうか。

初日に江ノ島へ買い物に行ってきましたが、あまりの人の多さに驚きましたね。
まさか、あれだけのひとがいるなんてって。

まとまった休日に行楽地へ行く。それも都内近郊が手ごろ感が強いんだろうか。

手ごろ感といってもそれなりに時間はかかってしまうのも事実。

初日にあれを経験してしまうと、あとの連休はどうしても外出をためらってしまうなぁ。

休みなのに休んだ気になれないなんて少し損してる気分です。
なので残りは、家にいてリラックスさせてもらいました。

家族と過ごすのが一番ですね。

GWってなくしちゃえばいいと思う。
もっと自由にある程度の期間休み取れれば、無理して時期を決めなくてもなんとかなるし。

こんな狭い国で都市部にひとが集中してるとこへ、さらに集中して行くから窮屈な状態が生まれていく。窮屈っていいことを創りだせる気が全くしない。

でも変わりそうにないから、個人で変えていくように生活をデザインしていくのがベストですね。  




この手の動画気に入ってます。PCの前で何かする時とかいい感じ。


2018年4月30日月曜日

unknown camera


どのカメラをつかったか覚えていないの写真。

日付がはいっているから、コンパクトカメラだと思う。

いま、久しぶりにハーフサイズのカメラをつかっているんだけど、やっぱり気軽にシャッターを押せるのはラクだな。

小さいストロボももっているんで、べつに使わなくていいところでも発光させちゃってますw

機会があれば連続で10枚ぐらい撮ってみたいですね。なんかブレた写真もできあがってきてスピード感がありそう。
そういった1枚で完結しないのもおもしろいかもしれない。



2018年4月24日火曜日

読書

この本を読んでみました。




学生時代のことを思い出しながら読みましたね。と言っても高校までしか行ってませんがw

僕が授業という部分だけで考えると、記憶に残っているのは小学生の5年生だったかな。その1年間だけ担当していた先生の授業は面白かったんです。

その5年生をのぞいて他はほとんど記憶にないということは、よっぽどつまらなかったんだろうと。

5年生の担任は授業の進め方がそれまでと違っていたのだと思います。ただ、黒板に書かれたことをノートに写す授業、、、そうじゃなくて何を感じたかを積極的に発言していき、それを分析する。それをどの科目でも繰り返していた。それが勉強を全くしなかった僕にもヤル気を出させたんだと思います、いま考えると。

中学も高校も授業の思い出は全くナシ。

無理やり思い出そうとしても思い浮かんでこない。

となると相当つまらなかったんだな。

洋楽にどっぷりだったのも原因ですが。


あの12年間ってもったいないなって思うし、思いませんか?
部活や恋もあるじゃんって意見もありますが、勉強の方法というか学ぶ内容はもっと工夫されててもいいんじゃないかな。

僕の時代だと不良と呼ばれる人たちがいましたが、彼らはある意味そういった勉強のつまらなさに気づいて行動していたロールモデルのような人たちだったんだろうかとも思います。

疑問を持たずに決まった時間に行って帰るって毎日。小学生ならまだしも高校生では気づきたかった。そういった変な仕組みに自ら気づいたのは専門学生の時だったから。

そういった10代を思いださせてくれた本。

2018年4月23日月曜日

48歳

いまの48歳の自分を20代のころに想像できただろうか。

20代前半でアルバイトとして働いていたアディダスのお店ではまわりはすべて歳上だった。それでも35歳ぐらいまでだったと記憶している。

その頃、35歳はイメージできていなくて気がつくと、そんな年齢はとっくにこえていた。

37か38歳ぐらいだったと思いますが、ピストバイクに夢中になって毎晩仕事終わりに乗っていたときに、知り合った人たちは僕より10歳ぐらい下のひとがほとんどだったと記憶している。

僕は年長者だったんだな、あのとき。

そんなぼくも48歳でありこの歳で筋トレを始め、カメラを毎日持ち歩いているんです。

ただ、そこまで年齢をかさねて諦めみたいなのは、いまでも感じられない。

要はこの歳にはそれ相応のふさわしいなにかがあるっていうトコ。


40代にはこんなモノは捨て去って、そのかわりにこういった次が用意されている。いまの僕にはそれが何かわからないし、それを知ることもなかった。

インターネットの恩恵かもしれません。

毎日の暮らしの選択肢が個人でチョイスしていける。

最後に勤めた職場は辞めるのをじっさいに伝えるまで2年近くかかってしまった。
1日がルーティーン化していたのに気づかなかったのも一つの原因です。

自分の身体の変調を感じてマズいと思い辞めると伝えました。

そのあとの生活で会わなくなったヒトに久しぶりに会うと、痩せたねって言われることが多く、それが好きじゃないんでトレーニングを始めたのもきっかけです。

20代にイメージしていなかった48歳を、いまから作りあげていこうとしています。

無理だろうとかいまさらなんでやるの、とか言われてもかまいません。

カメラもこのブログもそう。

49歳になにか変化をもたらしてくれるハズ。

結構、楽しいもんです。